沢山の方にご応募をいただいて、うれしかったです!
原料にこだわって、シェフと何度も何度も試作を重ねて出来上がった
CBDエディブルです。

大事にだいじに梱包して、運送屋さんにお願いしてきました!
美味しく食べていただけたら嬉しいな。
ついに出来上がりました‼️
地元人気ヴィーガンシェフとCBDがタッグ組んだ、美味しくて安心安全なCBDエディブルです。

原材料は全てオーガニック。
完全にこだわって作ったCBDエディブルです。

応募はCBDキッチンのアカウントをフォロー&ツイッター投稿をリツイート。


想いとこだわりが詰まったCBDエディブルを、是非みなさんにお試しいただきたいです✨



ネットでたくさん見かけるCBD製品。
あれも良さそう、これも良さそう。
コレだったらどうかな?アレならこうかも。

今や輸入品だけでなく、日本メーカーのCBD製品も沢山増えてきました。
CBDを、飲むの?吸うの?オイル?グミ?ペット用?
この製品は合法?怪しくないの?


あなたの体調やお困り事に合った製品の選び方をアドバイスいたします。
お話を聞くだけでもかまいません。
きっと心が楽になりますよ。

お気軽にDMくださいね。

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@KitchenCbd


CBD kitchen


CBDには現在、主に3つの種類があります。
海外のCBD業界は常に進化しておりますのでここにあるのはその一部です。


⑴ フルスペクトラムCBD

大麻草の成分をそのまま絞り出したもので、フルスペクトラムCBDには、大麻草に自然に含まれるすべての化合物が含まれています。
テルペンという香りの成分やフラボノイド、その他のカンナビノイドがそのまま含まれているためアントラージュ効果と呼ばれる相乗効果を発揮してくれます。
大麻草から全てを絞り出しているため、フルスペクトラムの製品には微量のTHCと呼ばれる向精神作用のある成分が含まれている場合があります。

フルスペクトラムの特徴

・大麻草の中の全ての化合物が含まれている
・草の味がする
・THCが含まれている可能性がある
・アントラージュ効果がある



⑵ ブロードスペクトラムCBD

ブロードスペクトラムCBDは、大麻草に含まれる自然な化合物は残しながら、向精神作用のTHCだけを抜いたものを指します。
ブランドによっては、ピュアな単離CBDにテルペンなどの成分を足してブロードスペクトラムと呼ぶこともあります。

ブロードスペクトラムの特徴

・アントラージュ効果あり
・THCなし
・草の香りと味がある場合がある
・THCだけを抜いて他の天然な化合物は残した作り方のものと、ピュアなCBDに他の化合物を混ぜて作ったものとがある


⑶ CBDアイソレイト・クリスタル

単離されたCBDの意味で、CBDの最もピュアな形です。 テルペンやフラボノイド、他のカンナビノイドまで、大麻草に含まれるCBD以外のすべての化合物が除去された形態です。パウダー状になって売られている事が多いです。

アイソレイトの特徴

・CBDの純粋な化合物
・無味無臭
・THCなし
・アントラージュ効果はなし



CBDの抽出方法

大麻草という自然な植物から、成分だけを抽出するにあたって、様々な方法があります。
現在において、一番安全なのはCO2超臨界を使った方法と言われています。
CBDオイルを選ぶ際には、含有量だけでなく大麻草の育ち方から抽出方法にも着目すると良いでしょう。大麻草は土から不純な成分を吸い上げて、土壌を綺麗にできるという素晴らしい性質をもっているだけに、どうやって育って製品になっているかが重要です。


独立した第三者機関によるテスト

CBD業界は現在、アメリカのFDAによっても規制の整備を待っている状態です。そのため、製造会社自らのラボテストは当然のこと、独立した第三者機関によりテストされたCBD製品であると証明があるものを選ぶと安心です。
不安な場合にはぜひその会社に問い合わせてみましょう。誠実な会社であれば、分析証明書を提供してくれるはずです。

*CBDについて良く知っていくと、身体への影響の仕方からTHCが少し入ったフルスペクトラムCBDが推奨されることが研究からも分かっていますが、現時点での日本の法律の捉え方の観点からは非常に残念ながら自信を持ってはおすすめできません。現状ではTHCが微量に入った製品も流通していますが、輸入自体は非常に厳しくなっており、日本の法律では「成熟した茎と種」から抽出されたCBD以外は大麻取締法により違法扱いです。(本当は部位での法律なので、THCという成分が規制されているわけではないのですが、現実的にはTHCが規制対象になっているようです)

*2005年、科学者はフルスペクトラムCBDオイルがCBDのみ分離されたピュアCBDよりも、痛みとストレス緩和の利点が高いと述べています。 
(Full-spectrum vs. Broad Spectrum vs. CBD isolate; The Difference Explained, 2017. Cadena, Aaron)


CBDへの理解が広まって来たと同時にすでに投薬をされている方からのお問い合わせも増えてきました。
以下に、CBDと薬物相互作用があるお薬のリストを掲載します。
全てを網羅しているわけではありませんが、ご参考になさってください。
(参照元 インディアナ大学医学部リスト、mydosage.com)



CBDと薬物相互作用:禁忌

CYPシステムによって代謝される治療用化合物には、CBDの影響を受ける可能性のあるものがあります。CYPシステムによって薬が代謝される可能性があることを示す1つの目安は、
薬剤師がグレープフルーツやクレソンを食べたり、セントジョンズワートやゴールデンシールサプリメントを使用しないように指示した場合です。
ただし、これは決して確実な検査ではなく、常に最初に担当の医師と薬剤師に確認する必要があります。


ステロイドおよびコルチコステロイド

例えばヒドロコルチゾン、コルチゾン、プレドニゾン、トリアムシノロンおよびデキサメタゾン

HMG CoAレダクターゼ阻害剤(スタチン)

例えばアトルバスタチン、フルバスタチン、ロバスタチン、プラバスタチン、ピタバスタチン、
シンバスタチンおよびロスバスタチン

カルシウムチャンネル遮断薬

例えばアムロジピン、ジルチアゼム、フェロジピン、イスラジピン、ニカルジピン、ニフェジピン、ニソルジピン、ベラパミル

抗ヒスタミン剤

例えばブロムフェニラミン、セチリジン、クロルフェニラミン、クレマスチン、ジフェンヒドラミン、
フェキソフェナジンおよびロラタジン

運動学(運動性薬物)

例えばドンペリドン、メトクロプロミド、レボスルピリド、レンザプリド、プルクロプリド

HIV抗ウイルス薬

例えばアバカビル、ジダノシン、エムトリシタビン、ラミブジン、スタブジン、テノホビルアラフェナミド、
フマル酸ジソプロキシル、ジドブジン

免疫モジュレーター

例えば免疫グロブリン、免疫抑制剤および免疫刺激剤、細菌およびウイルスワクチン、

ベンゾジアゼピン

例えばアルプラゾラム、クロバザム、クロナゼパム、クロラゼペート、
クロルジアゼポキシド、ジアゼパム、エスタゾラムおよびロラゼパム

抗不整脈薬

例えばアミオダロン、フレカイニド、プロカインアミド、プロパフェノン、キニジン、トカイニド

抗生物質

例えばアモキシシリン、ドキシサイクリン、セファレキシン、シプロフロキサシン、クリンダマイシン、
メトロニダゾール、アジスロマイシン、スルファメトキサゾール-トリメトプリム、
アモキシシリン-クラブラン酸およびレボフロキサシン

麻酔薬

例えばバルビツール酸塩、アモバルビタール、メトヘキシタール、チアミラール、エトミデート、ケタミン、プロポフォール

抗精神病薬

例えばアリピプラゾール、アセナピン、カリプラジン、クロザピン、ルラシドン、オランザピン、クエチアピン、リスペリドンおよびジプラシドン

抗うつ薬

例えばシタロプラム、エスシタロプラム、フルオキセチン、フルボキサミン、パロキセチン、セルトラリン、
ボルチオキセチンおよびビラゾドン

抗けいれん薬/抗けいれん薬

例えばアセタゾラミド、カルバマゼピン、クロバザム、クロナゼパム、エトスクシミド、フォスフェニトイン、ガバペンチン、ラコサミド、ラモトリギン、レベチラセタム、メトスクシミド、ニトラゼパム、フェノバルビタール、フェノバルビタール、フェノバルビタール、フェノバルビタール、フェノバルビタール、フェノバルビタール、フェノバルビタール、塩酸チアガビンおよびゾニサミド

ベータ遮断薬

例えばアセブトロール、アテノロール、ベタキソロール、ベタキソロール、フマル酸ビソプロロール、カルベジロール、エスモロール、ラベタロール、メトプロロール、ナドロール、ネビボロール、ペンブトロール、プロプラノロール、ソタロールおよびチモロール

プロトンポンプ阻害剤(PPI)

例えばオメプラゾール、ランソプラゾール、パントプラゾール、ラベプラゾール、エ
ソメプラゾールおよびデキスランソプラゾール

非ステロイド系抗炎症薬(NSAID)

例えばアスピリン、セレコキシブ、ジクロフェナク、ジフルニサル、エトドラク、イブプロフェン、インドメタシン、ケトプロフェン、ケトロラク、ナブメトン、ナプロキセン、オキサプロジン、ピロキシカム、サルサレート、スリンダク

Angiotension IIブロッカー

例えばアジルサルタン、カンデサルタン、エプロサルタン、イルベサルタン、ロサルタン、オルメサルタン、
テルミサルタン、バルサルタン

経口血糖降下薬

例えばスルホニル尿素、メグリチニド、ビグアナイド、チアゾリジンジオン、α-グルコシダーゼ阻害剤、
DPP-4阻害剤、SGLT2阻害剤およびシクロセット

スルホニル尿素

例えばグリナーゼ、ミクロナーゼ、アマリル、ジアビン酸、グルコトロール、トリナーゼおよびトルブタミド


「プロドラッグ」として知られている他の薬物もあります。
これは、それ自体が治療用化合物であるのとは対照的に、ほとんどの薬物と同様に、その治療用化合物に代謝される必要があります。
つまり、不活性化合物が摂取され、体内に入ると、活性化合物に加工されます。
この処理がCYPシステムに依存している場合、インヒビターは、体内で利用できる活性薬物化合物の量が不十分になる可能性があり、その結果、所望の治療効果が達成されない可能性があります。

たとえば、そのようなプロドラッグの1つは、モルヒネに代謝されるコデインです。同様に、VyvanseとConcertaというブランド名のlisdexamfetamineは、このカテゴリに分類される他の2つの人気のあるADHD薬です。


まずは担当の医師に相談してください

CBDと相互作用する可能性のある上記の薬物リストは、決して網羅的ではなく、CBDが相互作用する可能性のあるすべての薬物を含んでいるわけではありません。
同様に、上記の薬物カテゴリのすべてが必ずしも原因と相互作用を引き起こすわけではありません
(ただし、これらの薬物の1つを服用している場合は、注意することをお勧めします)。
このため、CBDオイルまたは製品を使用する前に、医師または治療医に相談することが重要です。

重要なポイント

CBDの安全性プロファイルは、十分な忍容性があり、使用しても安全であると同時に、
深刻な副作用を引き起こすことはほとんどないことを示した研究の結果、確立されています。
同様に、CBDは体内の多種多様なシステムに大きな影響を与える化合物であり、
それが非常に多くの状態に対してそのような効果的な治療薬になります。
しかし同時に、それが、他の薬物と相互作用する可能性がある理由であり、
CBDを注意深く尊重して摂取する必要がある理由です。



正しい知識を広めるため多くの方に伝えてください。
ブログなどにお使いになる場合は引用元の記載をしてくださいね。

CBD Kitchen




「CBD?大麻でしょ?怖いなぁ」という風潮から
「身体に良いんでしょ?試してみたいなぁ」という風に
少し風向きが変わってきたように感じます。
CBDの素晴らしさを知っているひとりとしてはとても喜ばしいです。

しかしCBDの良さが広まると同時に、ネットショップなどで手軽に購入ができるがゆえ
ご自分の体調や困りごとに合っていないもの
良いとこばかりが強調されて法律的にはグレーなものなども多いのが現状です。

これはCBDが悪いわけでも、ヘンプが悪いわけでもないのですが
新しい製品、新しい市場に、規制が阻む部分と規制が徹底されていない部分とが
混同している事から生まれています。

ご自分の体調や身体にあったCBDを、安心安全に使っていただけるような
お手伝いをしています。

お気軽にご連絡ください!



CBD kitchen


こんにちは!CBDキッチンです!

今年2020年はなんだか不思議な年です。
よくわからない雰囲気にのまれて、気づけば時間ばかり経っていて。

そんな中、6/20 千葉県の外房でCBDキッチンをオープンしました。
CBDキッチンと言っても、食べ物屋さんではありません。

CBDと私たちが、日常の中でどうやって気軽に楽しく付き合っていくか
あなたの人生にどうやってCBDをプラスしていくか
そんな風にCBDと私達の人生を美味しくお料理できたら良いなぁと思って名付けました。


CBDキッチンは千葉県の外房の海辺すぐに移動車を携えております。
九十九里から勝浦あたりまで、いらっしゃる際にはどうぞお声掛けください。
ここの海辺にいるからCBDを持ってきて!
ハイハイ、もちろんです!
海辺でCBDを楽しんで、リラックスしてください!


CBDキッチンでは、日本国内の法律を遵守し厳選されたCBD製品のご紹介と
CBD事業のコンサルティング、CBD製品のOEM、CBD原料の提供など、
CBDにまつわる様々なご相談を受け付けています。


『海辺でCBD』新しいシチュエーションで、新たな体験を。